私のオススメ読書法
本をたくさん読みたいけど、時間がないなぁと思っている
方も多いと思います。
私は、もともと本をたくさん読むほうではありませんでしたが、
ここ最近になってから、たくさん読むようになりました。
それにともなって、知ったのが速読とはちょっと違う
フォトリーディングという読書法です。
わたしは、それを使っています。
とにかくわたしは本を読むのが遅くて、藁にもすがる
思いで学びました。
もちろん、効果はバツグンです。
フォトリーディングが速読と違うところは、潜在意識に
取り込むという点です。
ただ単に早く読むのではなく、深い意識の中に最初に取り込んで
しまうので、最初は実感がわかないかもしれませんが、
本の情報が自分でも気がつかないうちに、実生活に応用されたり
します。
知識として入っているというよりは、それが知恵として
でてくると表現したほうがよいのかもしれません。
ですから、目を早く動かすという速読では、最初に潜在意識に
取り込んでいませんよね。
これは不思議で、やった人にしかその効果が分からないかもしれません。
どちらかというと感覚でやるものなので。
普通に本を読むと、知識として入っても知恵となるまではちょっと
時間がかかりますし、何度も読まないといけません。
フォトリーディングに関する本もでていますが、、
わたしは→ラーニングソリューションズという、元祖フォトリーディングの
会社の教材をつかいました。
本当は、集中コースで実際にインストラクターのもとでトレーニング
するのが一番よいと思います。
ただ、ちょっとお高いのです。
私はホームスタディー講座の教材を買ったのですが、当時はテープの
教材で、5万円近くしましたが、今ではCDの教材に変わっています。
集中コースだと10万円ほどします(;^_^A
ちょっと試してみたいと思う方は、→あなたもいままでの10倍速く本が読める
や
→図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める
などがお勧めです。
わたしも両方とももっています。
アマゾンでのレビューを見てみると、感覚的につかめない方も
多いようなので、やっぱりホームスタディー講座か、集中講座の
方がよいようですね。
慣れてくると、一日数十冊の本を読むことも出来るようです。
本田健さんなどは、一日になんと、50冊の本をよむという、
爆裂フォトリーダーです(;^_^A
ちなみに、色々な方がご自身の読書について書いてあるのが、
→本調子 強運の持ち主になる読書道
という本です。
この本は、私が楽しめた本のなかの、オススメの一冊です(-^^-)
本田 健さんや、斎藤一人さんなどが、ご自身の読書について
書かれている点なども、とっても興味深いです。
わたしは、まだそこまでではありませんが、
フォトリーディングは誰でもできるようになると思います。
慣れですね。とにかくやり続けるといいです。
慣れてくると、理解力というか脳にしみこむというか、今までの
読書と比べ物にならないので、正直おどろきます。
なにも早く読まなくても、フォトリーディングのステップまでと
アファメーションまでのステップまでやるのでもいいと思います。
スーパーリーディング、ディッピングというステップもありますが、
私はじっくり読みたいほうなので、やっていません。
ただ、二度と同じ読書法には戻れないですね。
フォトリーディングを学生のころに知っていたら、
どれだけラクチンに、たのしみながら勉強できたか・・・。
いくらネットが発達したといっても、やはり、本から得られる知識が
一番確実とおもいます。
今日は私のオススメの読書方をご紹介させていただきました。
今日も、よんでくださってありがとうございます(-^∇^-)
オススメの本なども、ご紹介していきたいなあ、と思っています。
それではまたまた(-^^-)
タクト
方も多いと思います。
私は、もともと本をたくさん読むほうではありませんでしたが、
ここ最近になってから、たくさん読むようになりました。
それにともなって、知ったのが速読とはちょっと違う
フォトリーディングという読書法です。
わたしは、それを使っています。
とにかくわたしは本を読むのが遅くて、藁にもすがる
思いで学びました。
もちろん、効果はバツグンです。
フォトリーディングが速読と違うところは、潜在意識に
取り込むという点です。
ただ単に早く読むのではなく、深い意識の中に最初に取り込んで
しまうので、最初は実感がわかないかもしれませんが、
本の情報が自分でも気がつかないうちに、実生活に応用されたり
します。
知識として入っているというよりは、それが知恵として
でてくると表現したほうがよいのかもしれません。
ですから、目を早く動かすという速読では、最初に潜在意識に
取り込んでいませんよね。
これは不思議で、やった人にしかその効果が分からないかもしれません。
どちらかというと感覚でやるものなので。
普通に本を読むと、知識として入っても知恵となるまではちょっと
時間がかかりますし、何度も読まないといけません。
フォトリーディングに関する本もでていますが、、
わたしは→ラーニングソリューションズという、元祖フォトリーディングの
会社の教材をつかいました。
本当は、集中コースで実際にインストラクターのもとでトレーニング
するのが一番よいと思います。
ただ、ちょっとお高いのです。
私はホームスタディー講座の教材を買ったのですが、当時はテープの
教材で、5万円近くしましたが、今ではCDの教材に変わっています。
集中コースだと10万円ほどします(;^_^A
ちょっと試してみたいと思う方は、→あなたもいままでの10倍速く本が読める
→図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める
などがお勧めです。
わたしも両方とももっています。
アマゾンでのレビューを見てみると、感覚的につかめない方も
多いようなので、やっぱりホームスタディー講座か、集中講座の
方がよいようですね。
慣れてくると、一日数十冊の本を読むことも出来るようです。
本田健さんなどは、一日になんと、50冊の本をよむという、
爆裂フォトリーダーです(;^_^A
ちなみに、色々な方がご自身の読書について書いてあるのが、
→本調子 強運の持ち主になる読書道
この本は、私が楽しめた本のなかの、オススメの一冊です(-^^-)
本田 健さんや、斎藤一人さんなどが、ご自身の読書について
書かれている点なども、とっても興味深いです。
わたしは、まだそこまでではありませんが、
フォトリーディングは誰でもできるようになると思います。
慣れですね。とにかくやり続けるといいです。
慣れてくると、理解力というか脳にしみこむというか、今までの
読書と比べ物にならないので、正直おどろきます。
なにも早く読まなくても、フォトリーディングのステップまでと
アファメーションまでのステップまでやるのでもいいと思います。
スーパーリーディング、ディッピングというステップもありますが、
私はじっくり読みたいほうなので、やっていません。
ただ、二度と同じ読書法には戻れないですね。
フォトリーディングを学生のころに知っていたら、
どれだけラクチンに、たのしみながら勉強できたか・・・。
いくらネットが発達したといっても、やはり、本から得られる知識が
一番確実とおもいます。
今日は私のオススメの読書方をご紹介させていただきました。
今日も、よんでくださってありがとうございます(-^∇^-)
オススメの本なども、ご紹介していきたいなあ、と思っています。
それではまたまた(-^^-)
タクト


